第5回親守詩群馬県大会 開催決定!!

応募受付中!!

 

【締切】

平成30年10月24日(木)

 



第5回大会要項

【日時】

平成31年2月11日(月・祝)

 

【場所】

ぐんま子どもの国 児童会館

 

【内容】

☆親守詩コンクール表彰式

☆実践発表

☆講演

☆記念撮影

親守詩とは?

親守詩は、高橋史郎氏(親学推進協会理事長)の「子守唄は親から子へだが、その逆に親への感謝の思いを表現する試みもあってよいのではないか」という思いをきっかけに、2004年に愛媛県松山市で生まれました。その後、北海道、山形、宮城、福島、東京、埼玉、神奈川、山梨、長野、静岡、山口、香川、沖縄など、全国各地で親守詩コンクールが開かれています。2016年2月には、第3回全国大会が東京で開催されました。

過去の入賞作品

【群馬県知事賞】

子:甲子園 ぼくが叶える 父の夢

親:信じて進め そのスイングで

【群馬県議会長賞】 

子:汗水を 流して働く 父と母

親:背中で見せる 未来のとびら

【群馬県教育委員会長賞】 

子:お店とは 全く違う 母の味

親:ビタミンアイ(愛)が たっぷりだもの

【群馬県市長会長賞】

子:砂時計すらすら落ちる不思議だな

親:一緒に刻もう 家族の時間